|
|||||
| ※学期中に内容が変更になることがあります。 | |||||
|
2011年度 |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
<概要/Course Content Summary> 持続可能な地域社会の実現に向けて,地域住民や企業,行政,NPOなど多様な主体が協働で進めるまちづくりの過程を計画し実践するための理論と技法を,実践活動を通して構築・提案することを目指す。受講生の研究テーマに沿ってフィールドの選定からはじめ,フィールドから問題を発見し解決する活動を1年間のプロジェクトとして計画し実践・評価する(春学期:本演習,秋学期:演習ⅠB-4(B5558-004))。春学期はフィールド(地域・活動団体等)の設定・調査・活動支援,問題発見,計画の立案が主な活動となる。 <到達目標/Goals,Aims> 研究テーマに関連する広範な学術的知識と実践的知識,および調査・計画立案に求められる技能習得の必要性を認識し,これらの知識や技能を習得するための方法を身につける。加えて,フィールドと向き合い研究に取り組むためには姿勢・態度が重要であること理解する。 <授業計画/Schedule>
<成績評価基準/Evaluation Criteria>
<成績評価結果/Results of assessment> 成績評価の見方について/Notes for assessment
登録者数 6名 <テキスト/Textbook>
<参考文献/Reference Book>
<参照URL/URL>
<備考/Remarks> <履修上の注意> |
|
|
|
お問合せは同志社大学 各学部・研究科事務室まで
|
| Copyright(C) 2011 Doshisha University All Rights Reserved. 無断転載を禁止します。 |